PCA公益法人会計 V.10
対応機器構成
SQL版サーバー
| OS | Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2またはSP1以降
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 SP2以降 Microsoft(R) Small Business Server 2003 SP1以降 ※Internet Explorer(R) 6 SP1以降 |
|---|---|
| CPU | Intel(R) Pentium(R) 4以上必要 Xeon以上を推奨
※または同等の互換プロセッサーを搭載したサーバー
|
| メモリ | 1GB以上必要 2GB以上を推奨 |
| ディスクドライブ | HDドライブ、DVD-ROMドライブがそれぞれ1台以上必要 データのバックアップ用に大容量リムーバブルディスクドライブの接続を推奨 |
| HD容量 | プログラムインストール時に30MB以上必要 「SQL Server」上のデータとして100MB以上必要 「SQL Server」のプログラム用にシステムドライブ(OSがインストールされているドライブ)約1.6GB必要 システムドライブに3GB以上の空き容量を推奨 |
| モニター | 解像度 1024×768ドット ハイカラー以上を推奨 |
| DBMS | Microsoft(R) SQL Server 2008 SP1 以降 Microsoft(R) SQL Server 2005 Standard Edition SP2 以降 |
| 通信プロトコル | TCP/IP必須 |
SQL版クライアント・EasyNetwork・スタンドアロン
| スタンドアロン版OS | Microsoft(R) Windows(R) 7以降
Microsoft(R) Windows Vista(R)SP2以降 Microsoft(R) Windows(R) XP SP3以降 ※Internet Explorer(R) 6 SP1以降 |
|---|---|
| Easy NetworkOS SQL版クライアントOS |
Microsoft(R) Windows(R) 7 Ultimate/Professional
Microsoft(R) Windows Vista(R) SP2以降 Enterprise/Ultimate/Business Microsoft(R) Windows(R) XP Professional SP3以降 ※Internet Explorer(R) 6 SP1以降 |
| CPU | Microsoft(R) Windows(R) 7/Vista(R) : Pentium4以上必要 Microsoft(R) Windows(R) XP SP3以降 : PentiumV以上必要 ※または同等の互換プロセッサーを搭載したサーバー |
| メモリ | Microsoft(R) Windows(R) 7/Vista(R) : 1GB以上必要 1.5GB以上を推奨 Microsoft(R) Windows(R) XP SP3以降 : 512MB以上必要 1GB以上を推奨 |
| ディスクドライブ | HDドライブ、CD-ROMドライブがそれぞれ1台以上必要 データのバックアップ用に大容量リムーバブルディスクドライブ(MOなど)の接続を推奨 |
| HD容量 | プログラムセットアップ時に最低100MB以上 システムドライブ(OSがインストールされているドライブ)に300MB以上の空き容量が必要 そのほかにデータベースソフト「Microsoft(R) SQL Server 2008 Express Edition」のプログラム用に約1GB必要 |
| モニター | 解像度 1024×768ドット ハイカラー以上を推奨 |
| プリンター | 上記OSに対応するプリンター |
※プリンタードライバーについては、上記OSに対応したメーカーから提供されているドライバーをご使用ください。
※接続する装置・周辺機器は使用するパソコン本体と使用するOSに依存しますので使用に際しては注意が必要です。
※必要メモリ・必要ハードディスク容量は、ハードウェア環境・ソフトウェア環境・ネットワーク環境によって異なる場合がありますので注意が必要です。
※with SQL製品のライセンスは「インストール台数」となっております。
※「with SQL」をWANでご利用の場合にはTerminal Service環境での動作保証となります。
※PCA for SaaS については上記対応機器構成と異なります。PCA for SaaSの対応機器構成をご確認ください。
※Microsoft社のサポート保証期間が終了しているOSについては正常に動作しない可能性がありますので、保証期間の終了していないOSでの運用をお勧めします。





